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Mashi
40代会社員
はじめまして。
ブログを運営している、地方在住の40代会社員です。

不動産会社で働きながら、一級建築士・宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士の資格を取得しました。
ただ、資格を取ったからといって、仕事や暮らしがすべてうまく回るわけではありません。

日々の仕事、家族との時間、子どもの習い事の付き添い。
気がつくと、自分の時間はほとんど残っていない。
それでも「このままでいいのかな」と考えることはあります。

このブログでは、
・仕事の中で感じたこと
・資格が役立った場面、正直あまり役立たなかった場面
・暮らしを少し楽にしてくれた道具や工夫
・副業やブログに挑戦してみた記録

こうしたことを、できるだけ背伸びせずに書いていきます。

専門家として何かを教えるというより、
同じように働き、家庭を持つ立場の一人として、
「やってみたらこうだった」という実体験のメモに近いかもしれません。

ラーメンが好きで、ガジェットもつい試してしまいます。
うまくいかないことも多いですが、続けられる範囲で少しずつ。

このブログが、
忙しい毎日の中で、何か一つでも参考になる部分があれば嬉しいです。

WeFi(Wefi)とは?元USDT創業者が関わる次世代DeFiをわかりやすく解説【安全性・評判】

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仮想通貨・DeFiに少しでも興味がある方なら、
**「WeFi(Wefi)」**という名前を最近見かけたことがあるかもしれません。

私自身、これまで仮想通貨やブロックチェーン関連の情報を追ってきましたが、
**WeFiは「正直、気にはなるが慎重に見たいプロジェクト」**という立ち位置です。

本記事では、

  • WeFiとは何か
  • なぜ注目されているのか
  • 安全性・リスクはどう考えるべきか
  • どんな人に向いているか

を、初心者にも分かる言葉で整理します。

Mashi

私は2025年7月にはじめました!


目次

WeFi(Wefi)とは?

WeFi は、
Deobank(分散型オンチェーン銀行)」を掲げるDeFiプロジェクトです。

従来の銀行と違い、

  • 銀行口座を持たず
  • ブロックチェーン上で
  • 自分自身が資産を管理する

という思想をベースにしています。

WeFiの主な特徴

  • 仮想通貨 × 銀行機能の統合
  • 高利回りを目指すオンチェーン運用
  • 将来的なカード決済・日常利用構想
  • 独自トークン WFI の活用

仮想通貨を“投資対象”ではなく“使えるお金”にする
というビジョンが強く打ち出されています。


なぜWeFiが注目されているのか?

理由の一つが、参画メンバーの顔ぶれです。

元USDT創業者が参画

WeFiには、
Reeve Collins(リーヴ・コリンズ)氏が参画しています。

  • 世界最大のステーブルコイン USDT(Tether) の共同創業者
  • 暗号資産業界では非常に知名度の高い人物

この点から、
少なくとも、完全な無名プロジェクトではない
と評価する人が多いのも事実です。


WeFiは安全?詐欺?正直な評価

結論から言うと、

「将来性はあるが、絶対安全とは言えない」

これが現実的な評価です。

ポジティブな点

  • 実名・実績のある人物が関与
  • 単なる構想だけでなくプロダクト開発が進行
  • DeFiとしては比較的コンセプトが明確

注意すべき点・リスク

  • 日本の金融庁登録サービスではない
  • プロジェクトの歴史が浅い
  • トークン価格・利回りは変動リスクあり
  • DeFi特有のスマートコントラクトリスク

つまり、

「銀行預金の代わり」や
「生活資金を預ける場所」ではない

という理解が非常に重要です。


WeFiはどんな人に向いている?

向いている人

  • 仮想通貨・DeFiの基本を理解している
  • 新しい金融モデルを体験してみたい
  • 余剰資金で自己責任運用ができる

向いていない人

  • 元本保証を求める人
  • 仮想通貨自体が初めての人
  • 生活費を運用に回してしまう人

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※上記リンクは、私の紹介リンクです。
興味がある方は、必ず内容を理解したうえで自己判断でご利用ください。


まとめ|WeFiは「理解して使う人向け」のDeFi

WeFiは、

  • 著名人物が関わる
  • 実験的だが野心的な
  • 次世代型DeFiプロジェクト

である一方、

リスクゼロではありません。

だからこそ、

「少額・自己責任・勉強しながら」

このスタンスで向き合える人にとっては、
学びの多いプロジェクトになる可能性があります。

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